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2026年6月1日スタート
手軽な採血ではじめるがん対策 腫瘍マーカーセット
腫瘍マーカー検査は、がんになると血液中に増える特定の物質の数値を調べて、がんのリスクを確認する手がかりとなる検査です。
最新の統計に基づき、がん死亡数上位に対応しています。
- 腫瘍マーカーの数値だけではがんの確定診断はできません。
- 肺がんマーカー
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NSE CYFRA21-1 SLX
8,800円(税込)
- 消化器系がんマーカー
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CEA CA19-9
6,050円(税込)
- 膵臓がんマーカー
-
APOA2 CA19-9
9,900円(税込)
- 肝臓がんマーカー
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AFP PIVKA-Ⅱ AFP-L3分画
8,800円(税込)
- 前立腺がんマーカー ※
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PSA
3,850円(税込)
- 子宮・卵巣がんマーカー
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CA125 CA19-9
6,050円(税込)
- 乳がんマーカー
-
CEA CA15-3
6,050円(税込)
- 健診コースに含まれている場合があります。
日本人死亡原因の1位は「がん」
- 男性のがん死亡数
- 1位肺がん
- 2位大腸がん
- 3位胃がん
- 4位膵臓がん
- 5位肝臓がん
- 6位前立腺がん
- 7位胆嚢・胆管がん等
- 8位食道がん
- 9位悪性リンパ腫
- 10位膀胱がん
- 女性のがん死亡数
- 1位大腸がん
- 2位肺がん
- 3位膵臓がん
- 4位乳がん
- 5位胃がん
- 6位胆嚢・胆管がん等
- 7位肝臓がん
- 8位子宮がん
- 9位悪性リンパ腫
- 10位卵巣がん
厚生労働省2024年統計
このような方におすすめします
- がんの早期発見に関心がある方
- 健康診断をより充実させたい方
- 定期的に身体の状態を確認したい方
- ご家族にがんの病歴がある方
WEB予約の
「オプション検査のご案内」はマイページから
お客様の声
毎年のバリウム検査に追加してみました。がん検診のプラスアルファとしてこの価格なら手頃だと思います。採血だけで済むので、身体への負担が少ないのも嬉しいですね。
外食や飲み会が多い生活なので、肝臓の具合が気になります。とはいえ高額な検査は気が引けていたので、私にはちょうどいい検査です。
膵臓がんは見つけにくく生存率も低いと聞いて怖いなぁと思っていました。血液検査で兆候を調べられるとは知りませんでした。夫にも勧めるつもりです。
長年の喫煙習慣があり、心のどこかで健康への不安を感じていました。還暦も過ぎたし、胸のレントゲンだけで済まさずにしっかり検査しようと思いました。
前立腺がんは加齢とともにリスクが高まると聞いているので、毎年の健康診断に追加しています。この価格だし無理なく続けられます。
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2026年6月1日スタート
50歳からの認知症リスク対策 脳萎縮度検査VSRAD[ブイエスラド]
最近「?」が増えていませんか。
脳萎縮度検査(VSRAD)はMRI画像の解析により年齢平均と比べてどの程度海馬が萎縮しているか指標(Zスコア)で示す検査です。脳の状態の変化を客観的に評価し「見える化」することで将来のリスクを認識し早めの生活改善につなげることができます。MRIにより脳腫瘍や脳梗塞などの脳血管疾患リスクを調べる「脳ドック」とセットでのご受診をおすすめします。
- 本検査は原則50歳以上の方限定です。50歳未満の方は数値にバラツキが生じる場合があります。
脳ドック + 脳萎縮度検査セット
通常価格(税込)39,600円
●人間ドック「脳ドックコース」などに追加する場合、脳萎縮度検査単体の料金は6,600円(税込)となります。●脳ドックについてはご加入健保の補助制度により金額が変動する場合があります。
アルツハイマー型認知症は、脳の海馬の萎縮から始まるといわれています。
海馬は脳の深部に左右一対ずつありタツノオトシゴに似た形状で大きさは小指ほどの器官です。記憶のほか新しい言語の習得などの「学習」過去の記憶や経験に基づく「判断」を司る働きをします。
通常の部位別検査の所要時間
- 0~1
- 脳萎縮はほとんど見られない
- 1~2
- 脳萎縮がやや見られる
- 0~1
- 脳萎縮がかなり見られる
- 3~
- 脳萎縮が強い
お客様の声
最近、人の名前を忘れることが増えたこともあって検査してみました。現状の認知症リスクをチェックできたので、これをきっかけに生活習慣を見直そうと思います。
認知症だった親の介護経験もあり、早期発見の大切さを痛感しています。脳ドックとセットできると知り受診してみました。定期的に検査して将来に備えるつもりです。
認知症のことを気にすべき年代だし、予防も兼ねて受診しました。自分の脳の画像を見るのは初めてでしたが、これから毎年検査して変化を見守ろうと思います。